ねえ、…しよ(ピジャ)の口コミ感想まとめ

姉妹

ピジャ氏の「ねえ、…しよ」。

この「ねえ、…しよ」の口コミ・感想など紹介します。

ねえ、…しよの口コミ・感想

むちむちしっとりとした肌の表現が非常に上手い作家さんです。
嗜虐心を煽る余裕のない表情や、男の情欲を掻き立てる蠱惑的な表情がすばらしく、作画面の不満は一切ありません。
評価が分かれそうな点としては、巨乳、ぽっちゃり、陥没乳首、が非常に多いこと、若干ニッチな性癖であるモブ顔、地味顔をメインに据えた作品があることでしょうか。


流行りの絵柄と並べると多少癖があるように見えるが、読んでみれば実用性の高さは疑うべくもない。
本作を読むと、セックスの躍動感や昂りを漫画で表現するということが、いかに難しいのだろうかと改めて思いを馳せてしまう。


ヒロインは皆発情しており、竿役も性の猛獣状態。
和姦・近親系の話ではお互い気持ちも通い合っているので、お互いの性欲にリミッター無し。
トライアスロンのような激しいセックスが続きます。


絵は好みがあるかもしれないが、
勢いがすごい。
たまらない作品でした


商業性よりも性癖をどんどん推してより変態的なビッチギャルとかを見たかった
ただやはり絵はエロくて抜ける。


激しい動きを感じさせるエロシーンが良いです。
肉感のある女性が多いのも○

ねえ、…しよの詳細

自分から告って付き合うことになった彼女。自分は童貞だけど彼女は…
見た目はおっとりしているくせに、やたらとエロい彼女とのべつまくなし校内SEX(わがまま彼氏とおっとり彼女)

かわいくって人気者のクラスメイトかりんに誘われ、地味でとりえのないりょうも一緒にカラオケへ。
男子たちはかりんにちやほや、りょうのことは無視。
ところがかりんが目の前でSEXをはじめて、発情した男子のひとりがりょうに手を伸ばす。
そんなつもりじゃないのに、濃厚キスですっかり発情するりょう(わたくし、モブですが。)

たくや、まゆ、二人は兄妹、でも●い頃から完全に肉体関係だった。
どうせ体だけの関係と、悪態をつきながらも行為に溺れるふたり(ふたりの日)

――正統派ヒロインから地味ビッチまで幅広い女の子を描ききる超実力派・ピジャの真骨頂。超大型新人の記念すべき初コミックス!

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